挨拶

高度な情報処理技術をあらゆる企業が利用できるようにSUHOはプロフェッショナルとして全力を尽くします。

高度な情報処理技術が一握りの大企業だけでなく、あらゆる企業にとって、あたりまえに利用できる環境を提供し、情報化社会に貢献すること。プロフェッショナルメンバーにとって、最良の働く場を提供すること。

この二つを実現することがSUHOの使命です。これまで、ハードウエアやソフトウエアの販売をせず、クライアントの立場で純粋にコンサルティングを行うシステムコンサルティング会社があったでしょうか?
自社のハードウエアやソフトウエアを売ろうとする姿勢が見え隠 れするコンピュータ会社のコンサルタント、なぜか結論がいつも同じERPに我田引水的に導かれる大手コンサルティングファームのシステム化計画書。クライアントが求めているのはソリューションであって、決してハードウエアやソフトウエアではないはずです。ITはそのための手段であってそれ以上のものでもありません。時には「ITの導入を見送るべき」との結論もアドバイスできるのが真のシステムコンサルティングではないでしょうか。

SUHOのスローガン

Be Creative(創造的であれ!)
Be Strategic(戦略的であれ!)
Be More Professional(さらにプロフェッショナルであれ!)
Be an Excellent Consultant(そして、優秀なコンサルタントであれ!)

SUHOの強み

SUHOの強みは圧倒的なコストパフォーマンス。いたずらに規模の拡大を追い求めず、少数精鋭を維持しつつクライアントに最高のコストパフォーマンスを提供できることがSUHOの最も大きな強みです。 大手コンサルティングファームの約半分から3分の1の報酬額で同等レベルのコンサルティングが提供できるという圧倒的なコストパフォーマンスで大手SIベンダーからの引き合いも多くいただいています。

公正中立

システム選定フェーズにおいて特定のハードウエアやソフトウエアに依存せず、最適なソリューションを選択し適用できる「公正中立」さも、独立系であるSUHOの強みです。 「クライアントの視点」を最重要視し、最適なソリューションを選択いたします。

経営者の視点

枝葉末節にとらわれず一段高い視点から物事を観る「経営者の視点」を常に心がけています。コンサルタントは全員経営者と話ができることがSUHOの強みです。

自己管理・自己責任

クライアントが我々に求める期待値を超えた成果や価値を提供するため、各コンサルタントのスキルレベルのチェックは欠かせません。
SUHOでは年に1回、コンサルタント達自らが自身のスキルを自己評価する機会を設けています。
その評価項目は75項目におよび、システムコンサルタントとして必要なITに関する技術項目はもちろん、説得力や責任感などのポリティカルスキルや礼儀作法や身だしなみといった人格的素養のチェックも行っています。 自己啓発を含めた『自己管理・自己責任』の徹底を心がけていることがSUHOのコンサルタントの強みとなっています。

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